LQAのProject Management Frameworkプログラム

(ベトナム、ハノイ)2018年08月20日からLQA会社はProject Management Frameworkプログラムを展開始めました。Project Management Framework – PMFとはLQAの管理システムを立てるプログラムと管理者の能力を向上するために教育することです。このプログラムはPMI – Project Management Institute 組合が設計したProject Management Professionalシステムに基づいて、目標,リソース,計画,質量,コミュニケーション,危険管理などさまざまな内容を含みます。

このプログラムにより管理者は机上についてよくわかって、それに管理過程の中に実行する正しいプロセス、テンプレート、案内書を掴みます。管理者が効率的にプロジェクトを管理して、お客様が要求した目標や質量や計画を達成します。ですからお客様の信頼度と満足度がますます高くなっています。

また、このプログラムによりLQAも管理者が職業評定があって、国際プロジェクト管理証明書というPMPを取得できるためにサポートします。

2018の夏 – 決して忘れない社員旅行

よく働きよく遊べ

(ベトナム、ハノイ)ハノイの喧噪から抜け出した私たちは、午後2時にQuan Lanに到着して、雨に関わらずチェックインをしたとたん海で泳ぎに行った。

Quan LanがHa Long湾に近い磨かぬ玉であり、閑静なところでももう商業化されたところでもない。ホテルから海までかかる時間はただ3分に過ぎなくて、全員は水泳を好むからなおさら楽しく思った。

3日間にわたって水球をやったり、刺激的なモーターボートに乗ったり、またプロな漁師みたいに自分の朝ごはんにカキを集めたりした。2日目にはチームゲームズに誰も興奮されて、普段からの恥ずかしがり屋さえ熱心に参加した。

荷造りした時までには、ハノイに帰りたくないと思うほどあのところを恋に落ちてしまった。

 

齋藤彩音―LQAがインターンシップ先として選ばれる理由

挑戦的なインターンシップはまさに貴方が成長する助けになる

 インターンシップについての感想

「LQAについてはもともと交流のあったFPT大学の交換留学生センターの方に紹介してもらいました。他にもたくさん候補はあったのですが、インターンシップでも様々なことに挑戦できること、またベトナムという発展途上国のスタートアップ企業という成長スピードが速い環境で学びたいと思いLQAを選びました。」

ベトナムでインターンシップがもうすぐ終わりになる彩音が私たちにそうと打ち明けた。彼女は帰国してもLQAインターンとしてお仕事を続けるのを決めた。

「あと、ご飯がおいしいところも魅力でした。」

私たちがこの追加に大笑いされた。

 

彩音は今年の1月下旬からセールス部門担当者として6ヶ月間のインターンシップを始めた。LQAが今まで大手な日本企業とご契約を結び、また多くの企業と関係を築けるのは彼女の能力のおかげだ。

 

しかし、その栄光は辛苦の末の結果だ。はじめは伝えたいことがうまく伝わらなかったり、聞きたいことが聞けないまま終わってしまったり反省の連続だった。暮らし面では、街で英語があまり伝わらないことが一番困った。

 

努力は報われ

営業として彩音がLQAの顔になるという面でビジネスマナーやクライアントとのコミュニケーションの取り方を常に学んでいた。

「また、毎日自分で目標を決めて達成するというPDCAを以前より速く回せるようになりました」

 

彼女はLQAの未来のインターンにも伝えたいひとことがある。

「LQAは自分のやりたいことが何でも提案、実行できる環境です。特に営業はときに疲れてしまうこともありますが、是非自分の目標を持って挑戦を続けていってほしいと思います。」

 

 

“offshore-kaihatsu.com”でLQAのページが開かれました

日本市場に一歩近づく

(ベトナム、ハノイ)LQAのページが6月下旬 http://www.offshore-kaihatsu.comで開かれました。このウェブサイトは、日本IT企業がソフトウェア開発、ウェブ開発、スマートフォンアプリ開発また運用保守管理を中心としたサービスを提供する海外企業と繋がれるように共同コンミュニティを作る。

独立行政法人情報処理推進機構(IPA)の調べによると、日本企業の約45.6%がコスト削減のためオフショア開発を導入してると言われている。言うまでもなく、http://www.offshore-kaihatsu.comは海外企業が日本見込み顧客に近づく機会を作っている。

ベトナムは現在アウトソーシング地図で大きなハイライトであるとよく考えられる。チャンスに満ちているこのコンミュニティに入ったLQAは最も品質重視のマーケットの一つへベトナムエンジニアを輩出し、国際市場にベトナム製として自分をもっと成長させるのに取り組んでいます。

詳しくはこちら:http://www.offshore-kaihatsu.com/mypage/lotus-quality-assurance/

 

LQA第2オフィス開設

(ベトナム、ハノイ)今週がLQAにとってはとても特別です。なぜなら、私たちはMHDIビル17階で第2オフィスを開設しました。

成立から1年間が経って、大きなこのマイルストーンはLQAがスタートアップとして能力している結果です。 全員が一緒に片付けて家具を備えるシーンは、みんなが新しいオフィスで働くことをどれほど喜んでいるのを示す。飾りをただ半分くらいやり終えましたが、すぐにお仕事をしようという雰囲気がもう感じられました。

 

7月末までにオフィスの飾りが100%完了させるつもりである。その時になったら、是非新しい外見がより快適を与えるでしょう。第2オフィスが開かれた今からは、ビジネスがよりよくなるように取り組んでいます。

 

IT Weekとロードショーのご感想

2週間にわたった日本への旅は終りましたから、今はLQAが達成したことを振り返る時間です。

1. IT Weekの展示会 - チャンスを探しに行こう

5/9から5/11まで3日間以内に、ベトナムのパビリオンに設けられた小さなブースでチラシはやく300セットを配布されました。LQAのブースへの来場者の中には、より深い相談のために私たちを会社にご招待いただく方もいます。

 

来場者と他の出展者と話したところ、品質優先の日本には見込み付くテストマーケットがあることをご確認しました。

 

検証サービスの需要がかなり大きいということを理解した私たちは、日本企業のブースを訪問すると、その企業がどのようにその大きな需要を満たすことができるのかがわかるかもしれないと思い、他の出展者のブースを回りました。ブース訪問をしたり、革新的なテストソリューションについてのご案内を頂いたり、そんな知識をLQAのチームが自己改善のため適用できれば凄いだと思います。

 

また今回は、日本初の第三者検証会社と一緒にテストツールのデモンストレーションを行って、もっとチャンスを探しました。そのツールが、将来に使用されたら、テスト自動化における大きな手助けとなるかもしれません。

 

展示会の3日間が経て、会社訪問のご招待を頂いた私たちは少し休んで、期待される来週のロードショーを控えます。

 

2. ロードショー ー 見込み客を知るため

イベントの完了は私たちのミッションの完了に等しいことはない。5日間以内に18つの会社を訪問することは、チャンスも努力が要求されるのも意味します。

 

嬉しいことに、訪問した企業の30%は協力関係に明らかにご興味を持ち、今後のプロジェクトについてより深く相談を進めました。その数をロードショーの前に予想したことがないので、期待を超えた結果を思います。

 

最も印象的な成果の1つは、日本の検証会社とMOUにサインしたときでした。次の段階は、経験共有と品質向上のためのエンジニア交換プログラムと、将来のプロジェクトのための費用対効果の高いQAソリューションについて相談を進める予定です。

 

企業訪問がない暇な時間には、私たちは日本人のテスターをご連絡をとり、ネットワークをもっと広げます。LQA主なマーケットである日本にのオンサイトはLQAの一つのモデルですから、そのようなミーティングを情報源として、これからオンサイトの仕事を引き受ける際によく役立つと考えています。

 

今度は全体的に誇る大成功というわけではありませんが、LQAが日本マーケットに進出するため必要で、素晴らしい経験に決まっています。

【2017 JAPAN IT WEEK 秋】へ出展します

2017年11月8日(水)~10日(金)に幕張メッセで開催される、日本最大級のIT専門展示会Japan IT Week 秋 2017の「第7回モバイル活用展【秋】」に出展しますのでここでお知らせいたします。

会 期 : 2017年11月8日[水]〜11月10日[金]
■ 開場時間 : 10:00〜18:00(最終日は17:00まで)
■ 会 場 : 幕張メッセ(弊社ブース:小間番号 : 11-8)
■ 主 催 : リード エグジビション ジャパン株式会社

出展内容

ベトナム初の第三者検証会社として、ベトナムでのテストオフショアの働き方や組込みシステムの最新のテスト技術、テスト自動化を含んだテストサービスを紹介しております。

事前アポイントメント

「事前アポイントメントシステム」を使っていただくことによって、事前に課題などをお伺いして、ブース内でより詳しい提案をすることが可能でございます。
事前アポイントメントはこちらから承っております。

ご来場について

ご来場の際には実物の招待券が必要です。
こちらより展示会をお選び頂き、フォームに必要事項を入力の上印刷してお持ちください。